日本人ヘイト満載のクソ芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」が開幕大村愛知県知事はよくもまあこんな反日侮日展を許可したものだ

2019年08月04日

不買というなら優遇措置解除のきっかけとなった3品目も要らないだろう(笑)

「反日」が国是の韓国内で今更ながら反日感情が高まり、日本製品の不買運動が盛り上がってる。そんなに日本製品が嫌いなら、優遇措置解除のきっかけとなった有機ELや半導体製品の製造に用いるフッ化ポリイミドとレジスト(感光材)、エッチングガス(フッ化水素)の3品目も要らないだろうに(笑)

 日本国内でも朝日新聞や日本共産党が頻りに日本の優遇措置解除の不当性を訴えているが、アノ連中が騒ぐなら日本政府の判断は間違ってはいない(笑)

 別に輸出を規制した訳ではない。輸出管理に疑いがあるので優遇措置を止めただけ。韓国はその辺りを理解していない、否、理解出来ないらしい。

「盗人猛々しい」と下品な文在寅が品の無い言葉で我が国を批判したが、文にしてみりゃこの騒動に便乗して政権浮揚を狙ってるだけ。それにしても、盗人に「盗人猛々しい」などといわれるとホント腹立たしい(笑)

 韓国は対抗措置として同じ様に優遇措置から日本を除外して、WTOに提訴し、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄もチラつかせて、日本産農水産物の輸入制限拡大を実行するというが大いに結構なことではないか。

 韓国の報復措置は我が国にとって何らの痛痒を与えないし、韓国にとって日本が如何に大切な存在だったかが分かるだろう。ってか、それは無いか(笑)

 韓国人の精神疾患の一つに「火病(ファビョン)」というのがある。精神的苦痛や衝撃後に、不当さ、侮蔑感、挫折感、無力感などが持続的に頻繁に現れる不適応反応の一形態で、憎しみと憤怒の感情状態が長く続く障害をいう。

「火病」は「鬱火病(ウルファビョン)」とも呼ばれ、米国精神医学会(APA)が作成した精神病の診断基準である「DSM‐IV‐TR(精神疾患の診断・統計マニュアル)」にも登録されている、朝鮮民族特有の文化依存症候群(民族病)。

 怒りの抑制を繰り返すことでストレス障害を起こす精神疾患で、精神医学的には「間欠性爆発性障害」のことを指す。朝鮮人の実に8割以上に抑鬱症状があり、成人男女の半数以上が憤怒調節障害だというから恐ろしい。

 韓国中央日報に拠ると、この「火病」という精神障害が原因で昨年発生した暴力犯罪は実に15万件に達していると報じているが、恐るべき民族性だ。

 ちょっとしたことで突然激怒してしまい怒りを抑えられなくなり、相手やその人の持ち物を攻撃するという症状が出るという。日本製品不買運動もソレ。

 韓国は1945年8月15日を光復節=韓国政府樹立日とし、1919年3月1日の上海で宣言された大韓民国臨時政府設置を建国日と教えるがこれもウソ。

 終戦後、韓国は半島に戻ることを許される。戦勝国が国連を創り、1947年に米国監視の下に南北朝鮮総選挙で統一政府が樹立されるもソ連が北朝鮮側へ介入する。李承晩が大韓民国政府樹立を宣言したのは3年後の1948年8月13日。

 共産主義者の文在寅は1919年3月1日を「大韓民国のルーツであり朝鮮半島の一体性を象徴するもの」として南北融和を最重視し、国是であった「反共」を捨て「反日」で団結を謀る。今回の不買運動は文にとって願ったり叶ったりでもある。

 韓国内では「大韓民国の建国」と「大韓民国政府樹立日(光復節)」「大韓民国政府樹立」という言葉が複雑に入り組んだ論争となっているというが、共通してるのは日本帝国主義からの独立と抵抗。全てが妄言で成り立つ国でもある。韓国は「恨(ハン)の国」というが、妄言逞しい「嘘の国」でもある。

 冷静な判断力が備わっていれば、相手の主張に対して反論や指摘が出来るが、教わったことと違うこと、自己主張が通らない現実にぶつかった途端に怒りが湧き出し節制が効かなくなってしまいファビョるしかなくなる(笑)

 韓国では「自国の主張は全て正しい」「自己主張をきちんとしなければならない」という教育が徹底されている。今回の日本の措置を冷静に顧みることが出来ればこんなことにはならないだろうに、可哀想で愚かな国だな(苦笑)

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cordial8317 at 07:01│Comments(0)

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