「海の日」が7月20日でなければならない理由とは「通名禁止法案」を成立させ日本人とガイジンを区別するべし!

2019年07月17日

ガイジンの通名使用を禁止し本国への忠誠を誓わせたら如何だろう。呵呵。

 有機ELや半導体製品の製造に用いるフッ化ポリイミドとレジスト(感光材)、エッチングガス(フッ化水素)の3品目について、輸出許可の申請を簡略化する優遇措置の対象から韓国を外した。来月からは韓国をホワイト国から除外する。

 文在寅は革新政権ではなく反日左翼政権であり、「親日派の粛正」は「日帝支配の清算」と同意語であり、こうした政権と友好関係を維持することは困難。北朝鮮の傀儡となった韓国の優遇措置解除は当然であり遅きに失したくらいだ。

 1965(昭和40)年6月に日韓両国が締結した日韓基本条約には「両締結国は善隣友好の精神に基づき且つ平和及び互恵並びに内政に対する相互不干渉の原則に従い両国民の交流促進のため努力する」と踏襲されている。

 両国民の交流促進に努力しているのは我が国だけ。「反日」が国是の韓国は侮日行為や内政干渉が国際条約違反である自覚さえ無い。こうした事実をしても韓国と胸襟を開いて付き合うなどとは笑止千万、友好親善は不可能に近い。

 今回の有機ELや半導体製品の優遇措置解除に右往左往し、自分らの行っている愚行を正当化し続け「全ての責任は日本に在る」といういつもの姿勢を貫いている。こうした愚かな行為でさえ愛国と信じきっているのだから始末が悪い。

 戦後の在日朝鮮人に対する様々な優遇措置は、日韓併合や歴史認識での日本側の一方的な譲歩や甘やかしが韓国人の驕りと高慢さを生んだ元凶である。

「我々は差別され搾取され続けて来た可哀想な民族」と叫び、住民税や法人税などの税金免除を強要し、日本国民の為の生活保護費もまんまとせしめた。

 刑法に於いて外国人犯罪者は強制送還されることになっている。だが、在日に限っては「7年以上の刑を起こした場合のみ特別永住権を剥奪され送還される」と特別措置を講じられて来た。然し、現実には強制送還された者はいない。

 在日への優遇制度が他の国の犯罪者にも適用され、強制送還の措置が見送られた結果、日本国内の刑務所が外国人犯罪者で大入り満員状態に陥っている。

 朝鮮学校用地の無償貸与や通名使用、入管法の優遇措置、在日外国人高齢者(障害者)福祉給付金など日本国民より優遇されている状況は人道措置という代物ではない。違法行為を続ける不良在日への特別永住許可を剥奪するべきだ。

 日本国内に寄生しながら反日的な発言や行動を繰り返す在日朝鮮人は、自分達の素性が明かされることに恐怖と後ろめたさを持っている。朝鮮名より日本人に成りすました方が悪さするのにも便利だから「通名」で通す。

 通名を批判すると「自分達が『在日朝鮮人』であるとカミングアウトし辛いのは、差別意識を持つ日本人にこそ問題があるからだ」と責任転嫁する。 だが、彼等は「韓国籍」「朝鮮籍」を持つ由緒正しいガイジンなのだ。

 外国人が日本人と全く同等の権利を主張するなど有り得ない。戦後、日本は「在日朝鮮人」に対して余りにも対応が甘く特権を与え過ぎてしまった。 先ずはガイジンの通名使用を禁止させ、本国への忠誠を誓わせたら如何だろう。呵呵。

※コメントは会員のみにさせて頂いております。コメント入力希望の方はパスワードを教えますのでmr.cordial@live.jpへ御気軽にメールを寄せられたい。

cordial8317 at 06:07│Comments(0)

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

「海の日」が7月20日でなければならない理由とは「通名禁止法案」を成立させ日本人とガイジンを区別するべし!