「皇位は践祚される」という古来の法を破壊し皇統断絶謀る安倍政権「元号法」の廃止を訴える共産党が退位法案に賛成した意味を知るべし

2019年02月28日

朝鮮民族特有の精神疾患でもある「火病(ファビョン)」

 精神疾患の一つに火病(ファビョン)というのがある。精神的苦痛や衝撃後に、不当さ、侮蔑感、挫折感、無力感などが持続的に頻繁に現れる不適応反応の一形態で、憎しみと憤怒の感情状態が長く続く障害だという。

 これは朝鮮民族特有の文化依存症候群(民族病)であり、米国精神医学会(APA)が作成した精神病の診断基準である「DSM‐IV‐TR(精神疾患の診断・統計マニュアル)」にも登録されている。

 火病は「鬱火病(ウルファビョン)」とも呼ばれており、怒りの抑制を繰り返すことでストレス障害を起こす精神疾患を指す。精神医学的には、衝動制御障害の一種である「間欠性爆発性障害」のことを指す。

 朝鮮人の8割以上に抑鬱症状があり、会社員の9割、18歳以上の10人中1.5人に精神疾患が見られ、成人男女の半数以上が憤怒調節障害だという。

 ちょっとしたことで突然激怒してしまい、その怒りを抑えられなくなる障害で、相手の人や、その人の持ち物を攻撃するという症状が出る。韓国の成人の半分以上が、憤怒調節に困難を感じているというから恐ろしい。

 竹島問題でもそうだが、韓国では「自国の主張は全て正しい」「自己主張をきちんとしなければならない」という教育が徹底して行われている。

 冷静な判断力が備わっていれば、相手の主張に対して反論や指摘が出来るが、教わったことと違うこと、自己主張が通らない現実にぶつかった途端に、怒りが湧き出し節制が効かなくなってしまう。

 韓国は、古代朝鮮の歴史書である「三国史記」に、鬱陵島の西隣に在る「干山島が新羅の領土」と書かれていることを歴史的論拠に領土主権を主張する。

 だが、その歴史書の古地図での干山島は鬱陵島の西に接近している島だと分かる。「独島=竹島」は鬱陵島の東南92キロに在る島なのだから「干山島が独島である」と主張することには無理がある。

 こんな判りきった事実が存在するのにそれを否定し領有権を主張しているが、それらに反論したものなら怒り心頭に達し火病る(笑)

 また、韓国は1945年8月15日を光復節=韓国政府樹立日とし、1919年3月1日の上海で宣言された大韓民国臨時政府設置を建国日と教えるがこれも嘘だ。

 終戦後、韓国は半島に戻ることを許される。戦勝国が国連を創り、1947年に米国監視の下に南北朝鮮総選挙で統一政府が樹立されるもソ連が北朝鮮側へ介入。1948年8月13日、李承晩が大韓民国政府樹立を宣言したのは3年後だ。

 共産主義者である文在寅は1919年3月1日を大韓民国のルーツであり、朝鮮半島の一体性を象徴するものだとして、南北融和を最重視しているが、つまりは国是である「反共」を捨て去り「反日」で団結しようとしている様だ。

 韓国内では「大韓民国の建国」と「大韓民国政府樹立日(光復節)」「大韓民国政府樹立」という言葉が複雑に入り組んだ論争となっているというが、共通してるのは日本帝国主義からの独立と抵抗である。

 こうした嘘や矛盾を指摘したものなら怒り狂って反撃されるだろう。我が国もそろそろ、近隣諸国条項や自由主義陣営という勘違いから目覚めるべきで、韓国の嘘八百と日本人を見下した侮蔑や感情論にはもううんざり、関わりたくもない。

 精神障害や虚言症著しい韓国とは、反韓や嫌韓から一々反論したところで意味は無い。精神が病んでる人との付き合いは遠慮した方が好い(笑)

 韓国中央日報は、昨年、この「火病」という精神障害が原因で発生した暴力犯罪は実に15万件に達していると報じている。

 韓国内でこれだけあるのだから、その相手が日本や日本人となれば怒りが爆発するのも当たり前。ホント、面倒臭い国であり民族でもある。

 明日、韓国では大々的に大韓民国臨時政府樹立100周年を祝う。果て扨てどんな式典になるのか見物だが、日本への怒りで火病る人が続出か。呵々大笑。

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cordial8317 at 08:26│Comments(0)

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