辻元清美が「日本をギャンブルから守りたい」だってさ(爆笑)慰安婦を未だに「戦時の女性への性暴力」と言い張る韓国人の異常性

2018年06月18日

小泉進次郎のパフォーマンスは親父とそっくり(苦笑)

 ここのところ、左翼の巣窟でもある社団法人・共同通信社の世論調査がよく出る。これに拠ると森友問題は実に78%が未解決という認識を示したという。これつまりマスコミが情報弱者を煽った結果でもある。

 次期総裁選候補のトップには安倍首相と共に小泉進次郎が並ぶ。これもマスコミが小泉を持ち上げてる結果だが、この男、親父の純一郎と同じく、有権者が自分をどう見てるかを考えてパフォーマンスに奔る。

 福島第二原発の廃炉が決定を「遅過ぎる」と批判した。小泉政権下では、高レベル放射性廃棄物の処分地探しを公募しているが未だに未解決の儘だ。

 こうした原発行政の不作為は歴代自民党の無作為の結果であって、自民党員、それも幹部である進次郎にも責任が無い訳でもない。

「廃炉決定が遅過ぎる」なら、最終処分場の処分地が未だに未解決なのはどうするのか。最終処分場が決まらない儘での廃炉こそ無責任の極みだろう。

 小泉政権下では、小泉改革の一環として特殊法人の合併・合理化が進められた。プルトニウム保持の問題などから歴代政府は「原子力研究所(原研)」と「動力炉核燃料開発事業団(動燃)」を分離させていたのだが、これを合併させた。

 将来像も描かずに、小泉家御得意のパフォーマンス優先の目先の改革という合理化を進めた結果、原研内で政治的活動が活発化し、左翼特有の主導権争いが行われ、乗っ取りされているという状況にあることが明らかになっている。

 そうしたことを知ってか知らずか、進次郎は反原発派に阿る発言を繰り返している。一方的な批判に意味はなく、原発行政の表と裏、原発導入に拠る功罪も知らずして、感情論だけで原発や原発事故を論ってはならない。

 進次郎もやることが全く親父とクリソツ。我が国の将来像を考えることなく、己可愛さから単に反安倍勢力へのリップサービスを優先しているだけ(苦笑)

「国会改革も平成のうちに」と仰々しいが、党首討論の時間を夜にするだとか、採決のスピード化が国会改革だと思っているのなら救い様がない。

 反原発も親父の請け売りなら、親父同様、尊皇精神無き進次郎は、追追、女性天皇や女性宮家創設を目論むだろう。何故なら現在の自民党に真の保守派はおらず、大衆に媚び、怪しい世論の動きに迎合する為政者ばかり。

 国会改革より自民党内を改革が最優先だろう。進次郎や石破茂らは党内にいて後ろから安倍を攻撃してるが、ならば脱党すれば好いだけのことだろう。

 次期首相候補の石破の売国性は枚挙に遑なし。堺市での講演前に「百舌鳥・古市古墳群」の世界遺産登録を支持したが、抑々い「御陵を世界遺産にしよう」などとうのは日本人の精神的幼稚さを示す最たるものだ。

 宮内庁は全国約900の陵墓を非公開で管理している。平成19年に内規を改め、畏れ多いことに研究者という学匪共らからの要望に応じて陵墓の立ち入りを認めるに至り、既に計14件の陵墓が許可され調査されている。

 こうした事実は、宮内庁が我が国の国柄と不可分の天皇陵の尊厳ということを全く理解しない証左であるが、陵墓への立ち入りは明らかに刑法で定められている「礼拝所及び墳墓に関する罪 」に抵触する犯罪行為である。

 発掘の真の狙いは皇室の否定と解体そのものに在り、左翼が目指す所謂「天皇制廃止運動」の一環であり、「御陵を世界遺産にしよう」などという戯言もまた同じ。石破はそうした売国勢力の第五列である。

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cordial8317 at 07:49│Comments(0)

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