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2013年05月24日

「原爆投下」は神の懲罰か、それとも人種差別か


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 韓国・中央日報の論説委員が「原爆投下は神の懲罰だった」との自説を垂れ流した。余りの反響に中央日報は「あくまでも個人の見解」との見苦しい言い訳をしている様だが、韓国人の人品の悪さは最早救い様がないのは確かだ。

 「神は人間の手を借りて人間の悪行を懲罰したりする。最も苛酷な刑罰が大規模空襲だ。歴史には代表的な神の懲罰が2つある。第2次世界大戦が終結に向かった1945年2月、ドイツのドレスデンが火に焼けた。6カ月後に日本の広島と長崎に原子爆弾が落ちた。これらの爆撃は神の懲罰であり人間の復讐」と主張し、「同じ復讐だったが結果は違った。ドイツは精神を変え新しい国に生まれた。だが、日本はまともに変わらずにいる」といつもながらの日本批判。

 「ドレスデンはナチに虐殺されたユダヤ人の復讐だった。広島と長崎は日本の軍国主義の犠牲になったアジア人の復讐だった。特に731部隊の生体実験に動員された丸太の復讐であった」と、安倍が乗ったブルーインパルスの戦闘機の番号が731だったばかりに無理矢理に「731部隊」と結び付ける始末。

 こうなると最早ビョーキ。ジャーナリストというより精神異常者という言い方がピッタリ。偶偶安倍が乗った戦闘機の731番と731部隊と結び付けて語れることに、厭きれるというより尊敬の念すら覚える(苦笑)

 歴史を語る上でよく日本とドイツが比べられるが、ドイツはナチの行為は批判し反省するが、国家として謝罪したことは一度も無い。一方で我が国は韓国に対して、ドイツとは比較にならない補償と経済援助をし、そして何度も謝罪して来た。

 しかしながら韓国は感謝することは無く、それどころか「反日教育」を徹底し、謝罪と賠償の名の下に留まることのない日本バッシングを繰り返している。

 事が起これば自分達で努力しようともせず、悪いのは全て日本。何事も日本の所為にしてりゃいいのだから気楽な人種だ。韓国人なんてのはハッキリ言って乞食以下。犬コロでも人の恩が分かるのに恩を徒で返し続ける。

 韓国人よ、歴史を直視しなさい。日韓併合で韓国人の生活が劇的に発展させたのも歴史的事実ではないか。広島・長崎への原爆投下を日本人への神の懲罰だと言うのなら、当時日本人だった韓国人への懲罰でもあるのだ。

 元々原爆を日本に投下することになった背景には、人種偏見が根強くあったのは事実。米国が原爆投下を決定したのは1943(昭和18)年5月、原爆搭載機を対日戦用のB-29とした。そして翌年9月米英間の秘密覚書「ハイド・パーク協定」に、原爆は日本に対して使用されるであろうと明記されたのである。

 こんな不可思議な決定は、人種偏見、日本人蔑視以外に合理的根拠は見つからない。更に、その後の米軍の広島長崎で執った「放射能治療方法交流禁止」「被爆者カルテ没収」など目に余る人権蹂躪行為を見ると「動物実験」としての原爆投下だったのではとすら見えて来る。

 だが我が国と米国は国の威信を賭けて戦っていたのだ。新しい兵器を開発すれば使用するのは当然で、原爆投下にせよ、非戦闘員を巻き込んだことは許されざる行為ではあるが、そこに三分の利を認めざるを得ないではないか。

 また資源に乏しい我が国が化学兵器を研究するのも当然で、731部隊が事在る毎に悪の権化の様に曝されるが怪しからんことで、「遺棄化学兵器」にしても、巷間言われている様に大量でもなければ、我が国が処理費用を拠出する謂れもない。

 論説員にせよ、クリスチャンに洗脳された韓国人は都合よく「神」を持ち出すが、日本人として戦った大東亜戦争を批判にして何になるというのか。「神」を持ち出すのなら、「日韓併合」こそ神から与えられた宝だったとは思わないのだろうか。未だ歴史を直視することなく、日韓併合をも非難し続ける韓国こそ、神からの懲罰や復讐されるのは強ち幻想でもないかも知れない。

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cordial8317 at 06:31│Comments(0)

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