ボストンマラソンのテロはCIAの自作自演!?靖國神社春季例大祭に3閣僚が参拝

2013年04月20日

「政治的ぶつかり合いだけじゃダメ」だってよ(嗤)

「アジア文化交流懇談会」に参加した北野武(ビートたけし)が安倍首相に、「政治的ぶつかり合いだけじゃダメ」と指摘し、「野球やサッカーでアジアリーグを創るなどの交流を図ったらどうか」と提案したというが、実に安っぽい。

 たけしは中韓への配慮を間接的に述べたのだろうが、野球にしろサッカーにしろ中韓連中あるのは日本への敵愾心だけ。多くの国民はWBCやワールドカップでの無礼千万な行動を忘れてはいない。反日国家との文化交流なんぞクソ喰らえだ。

 韓国と締結した平和条約には、「両締結国は、善隣友好の精神に基き且つ平和及び互恵並びに内政に関する相互不干渉の原則に従い両国民の交流促進の為努力する」と踏襲されている。中共とも然り。

「韓流ブーム」にしても、対中優遇政策にしろ、交流促進の努力と言えなくもないが、我が国だけの一方的な交流促進は、相手国を付け上がらせただけだった。

「友愛」を掲げ、「日本は日本人のものだけではない」だとか「日本海を友愛の海にしよう」と語ったバカ総理がいたが、更に、「東アジア大交流時代」やら「観光立国」「査証(ビザ)緩和」などの愚策によって不良アジア人が増殖することとなった。こうした状況に危機感を抱いている国民は少なくない。

 嘗ては世界一安全と言われた日本が、外国人の急増、それも支那人の増殖と蚕食によって安全が脅かされていることは幾ら不精な人でも気付いているだろう。生命の保証、財産の安全こそ国民の願望であり、これに優る国益はない。

 今更、何が悲しくて凶悪犯やら犯罪者予備軍ともいうべき不法滞在者や不法就労者が多発している支那人に来て貰う必要はないだろう。韓国を始めとした反日感情を抱く国家や民族なんぞと交流する必要はない。

 抑抑「東アジア大交流時代」「観光立国」などという妄想は、日本社会の安全を無視した無責任極まりない愚策であり、大きく国益を損ねるものだということは既に証明済みだろう。支那人観光客が落とす幾許かのカネを期待し、経済の浮揚に繋げるというが笑止千万。

「訪日した観光客で一番多くカネを使ったのは中国人」だという様な作為的な記事を垂れ流し、「更に多くの中国の方に日本を訪問して欲しい」と願ってるキチガイが多いのも困ったものだ。

 話は変わるが、愚生のブログ「爆ちゃん吼える」のタイトルは、ビートたけしの著書「たけし吠える」のパクリ(笑)この「たけし吠える」の中で、所属していた防共挺身隊を揶揄する様な件が書いてある。

「防共挺身隊(防挺)ってのはとんでもない右翼団体で、シャブを打っては『ソ連大使館突入!!!』ってなことばかりやっているんだよ・・・』

 確かに愚連隊と呼ばれた昭和40年代頃まではそんな時代もあった様だ(笑)まぁ昔は未だ覚醒剤取締法が罰金刑で済んだ時代で、自分が防挺に入隊してからは無い。まぁたまにそれらしいOBには遭遇したことはあるが(笑)

 ビートたけしが防挺の裏事情を知ってたのかといえば、軍団のつまみ枝豆(青木)やガダルカナル・タカ(井口)がその昔、防挺に出入りしていて、酒の席で大袈裟に吹聴したからだろう。

「たけし吠える」の件で、出版元の「飛鳥新社」と「オフィス北野」へ、「全国紙への訂正文の掲載」と「北野たけし本人の謝罪」を要求した。早速、両社の顧問弁護士が登場し、スッタモンダの末に和解が成立した。

 その後、銀座のクラブでたけしとは何度か鉢合わせしたことがあるが、実物は腰も低く、意外にスマートで、巨乳好きな中々イイ男でしたよ(笑)

cordial8317 at 06:34│Comments(0)

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