李明博大統領は「親日分子取締法」を撤廃せよ!金正日頓死で「哀悼の意」を表したアホ政府

2011年12月18日

「慰安婦問題」を、強請り、タカリとばかりも言ってはいられない

 昨日京都で行われた日韓首脳非公式会談で、両首脳は「歴史を直視し未来志向で日韓関係​発展に努力する」との方針で一致したという。

 歴史を直視していないの​は韓国だ。何か問題が起こると「反日」を叫び、日韓併合の歴史的事実を理解することなく「日帝支配36年」とほざいて思考停止状態に陥り、日本が糺せば「全くのデタラメ」と聞く耳も持たないのは民族性だろう。

 李明博大統領は野田総理に「慰安婦問題での政治的解決を求める」などと言ったらしいが、コレって支持率回復の為のパフォーマンスに過ぎない。

 韓国側がこうした強請り、タカリに奔るのは朝鮮人の人品の低さも然ること乍ら、歴代日本政府の事勿れ主義と弱腰外交が要因になっていることは否定出来ない。

 朝日新聞が捏造した慰安婦問題を、自民党の宮沢内閣下で、河野洋平官房長官が談話を発表し韓国人慰安婦を付け上がらせる原因を作り、村山談話で火に油を注ぎ、その後の自民党政権下でもこれらの談話を撤回せず黙認し、民主党政権誕生で鳩山由紀夫が「国家補償」を約束し、前原誠司が「戦後賠償支援」を言及した。

 慰安婦問題は捏造であるが日本側が国家として「謝罪」も「約束」もしている訳だから、韓国にしてみりゃカネを要求するのは当然で、単なる強請り、タカリと言ってもいられない現実が厳然と存在してしまっているのだ。

 戦後、日本外交は「謝罪」と「賠償」さえしていれば問題ないと思っていたが、外交での譲歩は更なる譲歩を生むだけで、こうした土下座外交は、国民の誇りや自尊心を傷付けるものだ。歴代の不作為犯と売国議員こそ一掃すべし。

 日本は日清戦争当時から掠奪と強姦を軍律で厳しく規定し、日露戦争もその後の支那戦線も、大東亜戦争でも然りで、規律を破った者は厳しく処罰された。

 しかし、生きるか死ぬかの戦場で、若い兵士に我慢を強いるのは逆に統率を失うと、街に在る「遊郭」で息抜きをさせた。

 その遊郭で働いていたのが慰安婦で、売春婦が戦場迄出張ることは当時当り前の光景だった。抑々、当時「売春」は正式に認められた職業で違法ではない。

 戦場に遊郭を建て、兵士に息抜きをさせるのは肝心で、強姦といった性犯罪を防ぎ、相手民族の尊厳を最低限保つことでも有意義だった。

 こうした日本人の配慮を知らずして、高給に集った売春婦を「従軍慰安婦」と称し、恰も軍が関与し、朝鮮人の女性を強制連行し「性奴隷」にしたとは言語道断と言わざるを得ず、これ以上の先人への冒涜を許してはならない。

 1951年から61年の10年間、「東亜日報」にUN軍相手の慰安婦募集の記事が載っている。韓国に駐留する国連軍に、韓国が国家として慰安婦の提供をしていた事実を報じたものだが、集まった売春婦こそ従軍慰安婦ではないのか。

 これこそ韓国こそが国ぐるみで他国の軍隊に慰安婦を斡旋している決定的証拠だろう。今や慰安婦が売春婦というのは韓国も知っていることなのだ。

 慰安婦だったという老婆がインタビューで、日本軍から銃を突き付けられ、「慰安婦にならなければ、殺して釜茹でにして食ってやるぞ」と言われたというビデオを見た。しかし残念ながら日本には、老婆が言う様な「人肉食習慣」はない。

 コレは自分達の風習を日本人も同じ様にやっていると思って仮託した「同一化虚言」の一つなのだ。コレ以上、朝鮮人の嘘に付き合うのは止めて頂きたいものだ。

cordial8317 at 06:32
李明博大統領は「親日分子取締法」を撤廃せよ!金正日頓死で「哀悼の意」を表したアホ政府