前原外相違法献金事件は氷山の一角であり徹底解明を!売国議員の「違法献金」の隠蔽を許してはならない

2011年03月08日

違法献金防止には「通名禁止」にするのが効果的である

 前原誠司前外相違法献金事件後、ワイドショーでは「本人は知らないのだから」とか「たった5万円くらいのカネで」とか「在日が日本にいる歴史を考えれば」「日本人か在日かを調べるのは困難」「焼肉屋のオバちゃんが可哀想」といった、前原を擁護する意見が散見される。某大物右翼は「美談ではないか」と宣ってた(苦笑)

 金額の大小は関係なく、政治資金規正法では外国人からの寄付を禁止している訳で、こうした擁護論は本末転倒と言う他ない。マスコミ御用達の胡散臭げなコメンテーターと称する連中の安直な「前原擁護論」には呆れるばかり。

 自虐史観にどっぷり洗脳されたマルクス主義的ヒューマニズムや無自覚左翼ぶりを発揮する団塊世代の連中に付ける薬は無い。在日が日本に棲み付いたのは何も日本軍に強制連行されたからでもないし、本名を名乗らず通名を使用しているのも日本に強制されたからでもない。奴らがやってることは全て在日特権というものだ。

「強制連行」とは「徴用令」に基いた徴用労務者を指すが、戦後その245名は全員が帰国している。本名を名乗らず通名を使うのは、日本人として成り済ます方が便利だし、疚しい事が多すぎるからで、況してや「創氏改名」も強制ではない。日本が敗戦すると掌を返し戦勝国の仲間入りをした在日は明らかなガイジンなのだ。

 我が国に寄生しながら反日的な発言や行動を繰り返す在日が「在日朝鮮人」だとカミングアウトし辛いのは、「差別意識を持つ日本人にこそ問題があるからだ」と必ず責任転嫁する。何か有れば「差別だ!差別だ!」の大合唱にはうんざり。

 彼らが言う「差別」は日本人への逆差別。日本という国に住み、日本政府の恩恵を享けていながら、日本や日本国民へ感謝もせず理不尽な権利ばかりを要求するが、戦後、在日に対して余りにも対応が甘くあらゆる特権を与え過ぎた。

 在日からの違法献金は前原だけの問題ではなく、外国人地方参政権に異常な執念を見せる民団や朝総連の組織ぐるみの工作と言っても過言ではない。恐らく与野党の多くの議員が関与しているのは間違いないのではあるまいか。

 今回の問題を機に、政治資金規正法を改正しようという動きが有ると聞き及んでいるが、真相も究明せず、法改正で隠滅を謀ろうなどとは言語道断である。

 先ずやるべき事は、日本人とチョーセンジン、シナジンの区別を付ける為に「通名使用禁止法案」を作るべきである。『通名使用禁止法案』を成立させよう!http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=29906

cordial8317 at 08:46

この記事へのコメント

1. Posted by トオル   2011年03月22日 08:18
4 前原元外相は北朝鮮でハニートラップに掛り、北朝鮮のみならず、朝鮮総連及び、日本の公安も北朝鮮が与えた女性と交わっている証拠写真を持っているとの事を元時事通信社の解説委員がオフレコで話しています。ですから、この男は絶対に総理大臣にはなれないでしょう。
前原外相違法献金事件は氷山の一角であり徹底解明を!売国議員の「違法献金」の隠蔽を許してはならない