蛆虫・共産党に常識は通用しないのは日本も支那も同じ即刻「遺棄科学兵器」処理事業から撤退せよ!

2010年09月29日

戦後史と共産主義の跳梁跋扈

 尖閣諸島問題での、中共政府の跳梁跋扈を目の当りにし、20世紀最大の害悪はファシズムでもナチズムでもなく、況してや日本の軍国主義でも帝国主義でもない、共産主義(マルクス・レーニン主義)であったことを痛感せざるを得ない。

 歴史に「もし」ということはないが、日米が戦わず、蒋介石との和平が実現していれば満州国は保全され、中華民国は中国共産党を圧倒していただろう。

 そうすれば中国共産党の大躍進や文化大革命や天安門事件も起きなかったし、北朝鮮の独裁政治も拉致事件も起きなかったのだ。

 大東亜戦争とは、ソ連コミンテルンと中国共産党、そして日本の共産主義者が仕組んだ、共産革命の実現の為に、マルクス・レーニン主義者の策謀にまんまと嵌ってしまった戦争とも言えるのだ。その視点に立った時、我々は何を成すべきか。

 大東亜戦争自体、恥ずべきものではない。左翼どもは「侵略戦争」と宣い「アジアの人々に多大の迷惑を掛けた」と罵るが、日本はアジアを侵略したのではなく、アジアを侵略していた連合国と戦ったのだ。

 それでも尚、アジアの人々に謝罪をする必要が有るというなら最大の過ちは共産主義の跳梁跋扈を許したことであり、最大の償いはその共産主義を失くすことだろう。

 尖閣問題での日本政府の弱腰軟弱外交は、西沙諸島、南沙諸島、或いはインドやカシミール地方で中共の無法、虐政に呻吟している国々にとっても落胆は隠せない。日本は何時の時代もアジアの希望の星でなくてはならないのだ。

 日本に共産主義が入って約90年。ソ連東欧崩壊後、左翼団体はイデオロギーを流石に言えなくなり、その「カタチ」は実に陰湿になっている。

 男女共同参画社会、人権擁護法案、協働・共生社会、ジェンダフリー、無防備都市宣言、子ども権利条例と枚挙に遑なし。

 更には永住外国人へ地方参政権付与、外国人住民基本法案、戦時性的被害者補償法案、夫婦別姓、戸籍法の改悪。極め付けは女系天皇容認論である。

 此れら全て、唯物論やマルクス・レーニン主義に冒された精神異常者とジェンダフリーを叫ぶ性的変質者が作り出した政策で、今やその本質も理解することなく全国の行政へと深く入り込んでしまっている危機的状況なのだ。

 歴史、伝統、文化を否定し国家解体論を標榜する反日左翼勢力を撲滅しよう!

cordial8317 at 09:44
蛆虫・共産党に常識は通用しないのは日本も支那も同じ即刻「遺棄科学兵器」処理事業から撤退せよ!