アントニオ猪木の大いなる勘違い支那人よ、先ずは便所を整えてからモノを言え!

2010年09月23日

支那人への「査証(ビザ)簡素化」を取り消せ!

 尖閣諸島での支那漁船のテロ行為以来、反日感情は高まり、中共政府の対抗措置は益々エスカレートしている。恰も日本を、支那の属国と見下すその無礼千万な態度は、聖徳太子が小野妹子を派遣した1600年前から変わる事はない。

 日本政府は「遺憾である」と、いつもの御座成りな発言で茶を濁し「御互い冷静に」と例の如く穏便に遣り過す姿勢の様で、仙石官房長官に至っては、御得意の「偏狭なナショナリズム云々」には開いた口が塞がらない。

 仙石こそ「偏狭な戦後イデオロギー」に屈服しているだけではないのか。漁船衝突事件が混迷を深め、支那人船長の凶暴性を目の当たりにした政府が喫緊にやるべきことは、日中友好の名の下に謀られた「査証(ビザ)の簡素化」を即刻中止することである。生命の保証、財産の安全こそ国民の願望であり、これに優る国益はない。

 抑抑、対中外交の目玉政策である「査証(ビザ)簡素化」「観光立国」「東アジア大交流時代」や「外国人地方参政権付与法案」は、中共政府の策謀であり、日本社会の安全を無視した無責任極まりない愚策で、騙されてはならない。

 現在、日本に限らず、米国、アフリカ大陸、ヨーロッパ、全ての都市が支那人で溢れ返っている。今や世界の5分の1が支那人で、支那大陸を出て、他国に根を下ろす「華僑」「華人」は全世界で4800万人にも上る。

 中共は「華僑」や「華人」の移住者や留学生らを使って諜報活動や抗議行動をさせるのは常套手段で、他の外国人とは異なり、組織化し、暴徒化し易い。一昨年、長野・聖火リレーに於ける支那人留学生の集団暴力事件は記憶に新しい。

 支那人留学生らによる「聖火応援隊」の正体が、中共当局の主導による組織で有ることは既に判明している。支那人留学生を統率した「全日本中国留学生学友会」は中国大使館直轄の組織であり、各大学の学友会に、中共の公安関係者が学生の身分で紛れ込んで支那人留学生を監視し、訓練していたことが発覚している。

 長野に集まった約4000名の「聖火応援隊」は、いとも簡単に集結して統制された組織を作り、集団暴力によって「フリーチベット」を訴える者の言論の自由を奪ったことは赦されない。日本の治安を脅かす事態を招いたのだ。あの危機的事態を「長野で起きた一時の現象」と看過してはならない。

 今回の漁船衝突事件を契機に、将来、我が国の主権が脅かされる事の無い様に、心有る関係者は、一致して対中共の具体的対策に着手すべきである。

cordial8317 at 08:56
アントニオ猪木の大いなる勘違い支那人よ、先ずは便所を整えてからモノを言え!