誰だ、こんな民主党を支持したバカは・・・「アジア新時代」なんてクソ喰らえ!

2010年03月28日

「親父の小言」

 福島県相馬市の大聖寺の住職、暁仙が昭和3年に書き残したとされる「親父の小言」という物が在る。中々含蓄の有る言葉が多く、県内では珠玉の言葉として額に入れ飾っている家庭も多い。今の住職は無自覚左翼というかアホ左翼だが(苦笑)

 『親父の小言』

 火は粗末にするな
 神仏をよく拝ませ
 人には腹を立てるな
 人には馬鹿にされていよ
 恩は遠くからかくせ
 女房のいうこと半分
 家業は精を出せ
 たんと設けてつかえ
 人には貸してやれ
 女房は早く持て
 生物を殺すな
 義理は必ず欠くな
 大酒は呑むな
 判事はきつく断れ
 貧乏を苦にするな
 塩もたやすな
 怪我と災は恥と思え
 小商ものを値切るな
 産前産後を大切に
 泣き言は必ず云うな
 人の苦労を助けてやれ
 家内は笑ふて暮らせ
 朝きげんをよくしろ
 不浄を見るな
 身の出世を願え
 年寄りをいたわれ
 万事油断するな
 子のいうこと八九きくな
 何事もかまわずしろ
 借りては使うな
 女郎を買うな
 難渋の人にほどこせ
 年忌法事をしろ
 ばくちは決して打つな
 大めしを喰うな
 世話焼になるな
 火事の覚悟をしておけ
 水はたやさぬようにしろ
 戸締りに気をつけろ
 物を拾わば身につけるな
 何事も身分相応にしろ
 小便は小便所へしろ
 病気は仰山しろ
 不吉は云うべからず

(福島県相馬市 大聖寺 暁仙 昭和3年)

cordial8317 at 08:19
誰だ、こんな民主党を支持したバカは・・・「アジア新時代」なんてクソ喰らえ!