花粉症はつらいよ将棋も無くそうとしたGHQ

2010年03月16日

「通名禁止法案」をつくろう!

 大正15年、普通選挙法が施行され25歳以上の全ての男子日本国民に選挙権が与えられるようになり、日本本土に在住する朝鮮人にも日本国民として平等に与えられた。 こうしたことでも日韓併合とは植民地支配でないことが分かるだろう。

 昭和7年の衆議院選挙には、東京4区から朝鮮出身の朴春琴が立候補し当選した。選挙区には、朝鮮から出稼ぎに来ていた人達が多かったとはいえ、有権者数の1.5%にも満たない数で、多くの日本人が投票したことが分かる。

 投票の表記に、ハングルで書かれたものも有効と認めていり。「植民地」の文字が宗主国の選挙で使用を認められたのは当時世界で唯一日本だけ。

 この事でも、戦前の朝鮮人に対する偏見、差別はよく言われている様なものではなかったことが理解出来る。朴春琴は、昭和12年の選挙でも再当選している。

 尚、貴族院は華族と勅撰議員(天皇陛下から指名された議員)で構成されていたが、朝鮮人の華族、勅撰議員が何人もおり「創氏改名」が行われてからも彼等は日本名に改名していない。この事実を見ても創氏改名が強制ではない。

 最近問題となっている「外国人参政権」だが、これを推進する在日韓国居留民団は「あの日帝の支配下においてすら参政権が認められていたのに、現在認められないのは時代錯誤だ」とホザいているが、二重に意味で見当外れである。
 
 一つは、彼等が非難して止まない差別と弾圧の日帝支配なるものは寧ろその逆であり、世界に例を見ない極めて公平で平等な制度であった。

 何しろ、日韓併合時に100校程しかなかった小学校を昭和17年には4945校に、中学以上の学校を470校に迄増やしている。

 二つ目は、何故戦前に在日朝鮮人に選挙権が与えられていたのか。理由は明白で、日韓併合に由って彼等は当時「日本人」だったからである。

 現在も執拗に参政権を求めるなら、日本に帰化をして日本人になれば良いだけの話でので、そうすれば、何の制限差別もなく100%の参政権が与えられる。

 それが出来ないのであれば、日本人に成り済ます「通名」を止め、堂々と朝鮮人の本名を名乗るべきである。日本は戦後、余りにも朝鮮人に対し寛容過ぎた様で、彼らは外国人であるということを自覚すべきだろう。

 当ブログで『外参権法案に反対し、通名禁止法案をつくろう!』というアンケートを実施していますので、是非とも御協力お願い致します。

 http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=29906

cordial8317 at 05:47

この記事へのコメント

3. Posted by 法 りつ   2011年04月23日 00:11
通名を用いた場合の罰則も決めておこっ!
国内でも海外で日本人と相手をだました場合は
極刑。
2. Posted by 素直   2010年11月20日 02:36
5 毎日、偽名(通名)をいいことに在日は犯罪を平気でしています。

今、日本は在日犯罪者天国なのです。

偽名(通名)禁止と法律で決まれば、凶悪犯罪やレイプ犯罪、幼児犯罪のほとんど全てが、在日とわかります。

法律変更は世論を動かすしかありません。

それを今出来るのは、ネットのみです。

お願い致します、みなさんの力を貸して下さい。

在日が恐れる「通名禁止法案の世論」

現在も日本人被害者の多くは地獄の日々を過ごしています。

1. Posted by 守ろう青森   2010年03月17日 10:46
はじめまして。
トラックバックを戴いて参ります。
よろしくお願いします。
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