創価学会の国家支配の始まり「開かれた皇室論」という名の所謂「天皇制廃止運動」

2010年03月05日

朝鮮高級学校と国士舘

 その昔、チョンコーと我が国士舘は切っても切れない縁が有った。遭遇すれば喧嘩三昧に明け暮れ、思えば懐かしく、良い時代だった。

 そのチョンコーへの無償化などとんでもない話しだが、授業料を無償化したところで、その浮いた金は北朝鮮に流れるだけだ。

 支那からの留学生への手厚い高額補助や、憲法違反の私学助成金制度に比べれば屁の様な金額だろうが、拉致問題の解決するのが先決だろう。

 チョンコーでは「朝鮮史は教えているが、その他の授業は日本と凡そ変らない」と宣うが、その「朝鮮史」こそ反日教育なのだ。

 国内に巣食う総連関係者は事有る毎に「差別だ!」「強制連行された!」などと御得意の決め台詞を吐くが、くだらん嘘ばかり抜かしてないでこういう時にこそ、本国に苦言を呈し拉致問題解決に奔走すべきではないのか。

「差別」という名の「逆差別」にはいい加減うんざりする。 北朝鮮が異常且つ極めて危険な国家であることは、誰もが認めるところだろう。

 正式名称は「朝鮮民主主義人民共和国」。しかし民主主義でも人民の国でもなく「金一族」の個人独裁の世襲全体主義国家である。

 日本人や外国人を拉致監禁し、ニセドル紙幣を偽造しばら撒き、覚醒剤を製造密売し、ミサイル等の武器を輸出し資金調達しているが、北朝鮮は中共同様共産主義に内在し悪の本質が体制化したヤクザ国家である。

 何十万の餓死者が出ても歯牙にもかけず弾道ミサイルを開発し、核開発に狂奔しているが、こんなヤクザ国家と付き合おうとは狂気の沙汰と言う他はない。

 北朝鮮のミサイルにも核開発にも金一族の成金趣味にも、日本のパチンコ屋からの金が流れているということは今や公然の事実である。

 パチンコ屋からの送金が止れば北朝鮮は困窮し、体制崩壊に繋がるかも知れない。日本経済や治安に悪影響を垂れ流すパチンコは諸悪の根源で、この不良産業を非合法化すれば拉致問題に曙光が射し全てが丸く治まる。先ずは換金制度を廃止すべし。

cordial8317 at 07:37

この記事へのコメント

1. Posted by 昭和の侠客   2010年11月09日 23:54
5 同感です。
創価学会の国家支配の始まり「開かれた皇室論」という名の所謂「天皇制廃止運動」